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posted by まみちゃ
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A THOUSAND WINDS
Do not stand at my grave and weep,
I am not there, I do not sleep.

I am a thousand winds that blow;
I am the diamond glints on snow,
I am the sunlight on ripened grain;
I am the gentle autumn's rain.

When you awake in the morning bush,
I am the swift uplifting rush
Of quiet in circled flight.
I am the soft star that shines at night.

Do not stand at my grave and cry.
I am not there; I did not die.
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

『千の風になって』

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹き渡っています

秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹き渡っています

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹き渡っています

あの大きな空を
吹き渡っています

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

28日は年末に亡くなった叔母の納骨の日でした。
あまりにも突然で理不尽な亡くなり方だったので
天国ではどうか穏やかである事を祈るばかりです。


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posted by まみちゃ
[sasayaki]
c (4) t (0)

comment
哀しくやるせない年末年始だったんですね。

亡くなられた叔母さまご本人と、
遺された方々の心の安寧をお祈り申し上げます。





2007/01/29 10:40 | | edit posted by ゆきはな
>ゆきはな様。
優しいお言葉を
どうもありがとうございました。
2007/01/30 01:18 | | edit posted by まみちゃ
お悔やみの際に
贈ったり飾ったりする白い花。
白い花は亡くなった者のためではなく、
遺された者の心を癒すためにあるのだそうです。

やはり昨年、大切な存在を亡くした人から
教わって初めて知りました。

わたくしごとですが、
数年前に逝ってしまった恋人の墓前に、
毎年自分の好きな大輪のカサブランカを
供えていました。
知らないうちに自分を癒していたんですね。

白い花に、
皆様が癒されますように。

2007/01/30 03:37 | | edit posted by ゆきはな
>ゆきはな様。
ありがとうございます。
白い花には、そんな意味があったのですね。
私も初めて知りました。叔母はまだ50代でした。
亡くなる4日前まで元気で連絡を取っていただけに
未だに信じられない気持ちが強いです。

今はたいぶ落ち着いて着ましたが、明るい叔母に
もう会えないと思うと寂しい気持ちでいっぱいです。

ゆきはなさんも心癒されますように。



2007/02/01 00:37 | | edit posted by まみちゃ
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