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posted by まみちゃ
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クリスマス・キャロル
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

映画『クリスマス・キャロル』を観ました♪

初の3D映像鑑賞に大興奮でした!!

自分が変わらなければ周りも変わらない。

主人公が過去、現在、未来の自分と向き合う事で

みんなに幸せを与えて自分も幸せになって行く様に

心の中がとっても温かくなりました。

少し早いクリスマスを(^-^*)

余談ですが(^m^*)
3D眼鏡をかけて妹と顔を見合わせて
トムキャット?と爆笑したのは言うまでもありません(笑)

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

とうとうパソコンが壊れたみたいです(>_<)

ずっと調子が悪くても
何とか誤魔化しつつ使っていたんですが

とうとう電源が入らなくなりました(~ヘ~;)

今のところパソコンを購入する予定がないので(T_T)

これからはモバイルから更新するようになります。

よろしくピース(苦笑)
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posted by まみちゃ
[洋画]
c (0)

愛を読むひと
aiyomu

監督 スティーヴン・ダルドリー     PG‐12

出演 ケイト・ウィンスレット レイフ・ファインズ ブルーノ・ガンツ 
    デヴィッド・クロス レナ・オリン アレクサンドラ・マリア・ララ 他

総合評価(オススメ度) ★★★★☆

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

ストーリー

愛は、本に託された

1958年、大戦後のドイツ。15歳のマイケルは、年上の女性ハンナと激しい恋におちた。
ハンナはマイケルに本の朗読を頼み、いつしかそれが二人の愛の儀式となる。
しかし突然、ハンナは姿を消してしまう。8年後、衝撃の再会が待っていた。
法学生のマイケルが傍聴した裁判で見たのは、戦時中の罪に問われるハンナだった。
彼女は“ある秘密”を守るために、不当な証言を受け入れて無期懲役となる。
かつて愛した人の忌まわしい過去と、自分だけが知る彼女の“秘密”―――衝撃と
それでも消えない愛に引き裂かれるマイケルは、ある選択を下す。
裁判から10年、マイケルは刑に服すハンナの朗読者になることを決意していた…。
彼はなぜ、ハンナへの愛を本に託すことしかできないのか?
自由を犠牲にしてまでも、ハンナが守る“秘密”とは?

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

コメント

素敵な作品でした(´ー`*)

無償の愛は永遠に続くものだと思いました。

彼の彼女を見つめる目がとても優しく
とても儚く、とても切なかったです。

彼女はどうして最後に、あのような選択をしたのだろう‥。
自分と出会った事で、彼の人生を変えてしまったと思ったのかな。

私は、例えそれがどんな結果であろうと
彼は彼女から多くの事を学んだと思いたいです。
出会いには必ず意味があると思うから。

本の朗読と言う形で何十年も一つに繋がっていた
永遠の愛に胸が熱くなりました。

人は言葉を語る事で自分の物語が始まるのです。


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posted by まみちゃ
[洋画]

thema:映画感想 - genre:映画
ターミネーター4
t4

監督 マックG

出演 クリスチャン・ベイル サム・ワーシントン アントン・イェルチン 
    ムーン・ブラッドグッド コモン ブライス・ダラス・ハワード 
    ジェイダグレイス スター 他

総合評価(オススメ度) ★★★★☆

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

ストーリー

世界の終末が始まる

2018年。人類の滅亡を狙う機械軍<スカイネット>が起こした
核戦争~<審判の日>~から、10年が経った。
ジョン・コナーは、生き残った人間たちによる抵抗軍の指導者を引き受け
スカイネットとの戦いを決意する。
ある日、ジョンは謎の男マーカス・ライトと出会う。
彼の体は半分が人間で、半分ターミネーターだった。
敵か味方か、マーカスは記憶を失くしていた。
スカイネットも抵抗軍との決戦の準備を着々と進めていた。
ジョンは、彼らの新型ターミネーター製造を阻止することを計画
マーカスと共にスカイネットの心臓部へと入り込んでゆく。
そこで二人が遭遇する、恐るべき秘密とは?
ジョンの父、若き日のカイル・リースを保護することができるのか?
ついに人間と機械の最後の戦いが始まる―!

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

コメント

期待以上に面白かったです!(≧∇≦*)
ラストシーンにこの作品のすべてがあると思いました。

未来は自分で築くもの。

人間とは何か?と考えさせられます。

マーカスの最後の決断に胸を打たれました(><。)
二度目のチャンスはあったんだよね?

シリーズものって面白いか面白くないか
どっちかなんだけど大満足♪(≧∇≦*)

映画館でしか味わえない大迫力の
人類とターミネーターとの激闘をぜひ!

ダダダダダッ!!ダダダダダッ!!
シュワちゃ~ん♪(笑)

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posted by まみちゃ
[洋画]

thema:映画感想 - genre:映画
アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
rain

監督 トラン・アン・ユン       PG‐12

出演 ジョシュ・ハートネット 木村拓哉 イ・ビョンホン トラン・ヌー・イェン・ケー
    ショーン・ユー イライアス・コティーズ 他

総合評価(オススメ度) ★★★☆☆

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

ストーリー

男たちの運命は、美しく、そして切ない…

ある男が、失踪した。手がかりは、名前と年齢、数枚の写真だけだった。
彼の名はシタオ。他人の痛みを、身代わりとなって引き受けるという、不思議な力を持つ。
彼の父の依頼により、元刑事の探偵クラインは、シタオ捜索の旅に出る。
彼の足跡を辿ってLAから フィリピン、そして香港へとたどり着くクライン。
そこで刑事時代の仲間メン・ジーと共に突き止めたのは
シタオがリリという女性と一緒にいるということ、そして、リリを溺愛し
追い求め続ける香港マフィアのボス、ス・ドンポもまた、シタオを探しているということであった。
香港マフィアと警察の抗争、壮絶な逃走劇に巻き込まれながら捜索を続けるクラインは
遂にシタオとの対面を果たす。
しかしそのとき彼の目に映ったシタオは、全身に致命的な傷を負い
身動きすら取れない姿であった。
そしてその痛みを代弁するかのように、やさしい雨が降り始めた…。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

コメント

苦痛こそが美しい。

とっても重い作品です(´Д`)
正直、良く解りませんでした‥。
私には苦痛は苦痛でしかないから。

でも俳優三人、それぞれの新たな一面が見れて
それはそれで良かったかな。

PG‐12になっている通り
暴力シーンや出血シーンが多いです。
特に、木村くんのあるシーンでは思わず目を背けたくなるような場面も‥。

この俳優三人だから成り立っている作品だと思いました。
ファンだからと言って、これから見る人は覚悟がいるかも?

十字架がポイントですね。

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posted by まみちゃ
[洋画]

thema:映画感想 - genre:映画
ベンジャミン・バトン 数奇な人生
benjaminbutton

監督 デビッド・フィンチャー

出演 ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット タラジ・P・ヘンソン
    ジュリア・オーモンド ジェイソン・フレミング イライアス・コーティーズ
    ティルダ・スウィントン 他

総合評価(オススメ度) ★★★★☆

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

ストーリー

人生は素晴らしい。

1918年、ニューオーリンズ。黒人女性クイニーは、置き去りにされた赤ん坊を拾う。
ベンジャミンと名づけられたその男の子は、すぐにクイニーが営む施設の老人たちの中に溶け込んだ。なぜなら彼は、80歳で生まれてきたからだ…。
“母親”クイニーの惜しみない愛情に包まれて、ベンジャミンは成長していった。
車椅子から立ち上がって歩き出し、しわが減り、髪が増え…
そう、ベンジャミンは日に日に若返っていったのだ。
1930年、感謝祭。その日、ベンジャミンは、将来自分の人生を変えることになる少女と出会う。
施設の入居者のフラー夫人を訪ねてきた孫娘、6歳のデイジーだ。
ふたりはすぐに心を通わせ、ベンジャミンは自分の秘密を打ち明けるが
デイジーはそのことを既に魂で感じていた。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

コメント

とっても素敵な作品でした(^ー^* )
人生は何て素晴らしいのだろうと思わせてくれます。

きっと、ベンジャミンの容姿ではなく
彼の人生にスポットをあてたからでしょうね。

彼が生まれてから死ぬまで、どんな風に人と関わり
どんな事を思って、どんな風に人を愛したのかが丁寧に描かれていました。

老いて行く人生
若返って行く人生

彼は幸せだったのかな・・。

ただ言える事は、人は生きている限りいつかは死ぬって事です.

今を大切に、出会いを大切に。



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posted by まみちゃ
[洋画]

thema:映画感想 - genre:映画
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